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運動神経を育てる赤ちゃんジャンプ 生後6ヶ月

赤ちゃんの運動神経を育てるのがはやっていた時期がありましたよね!!

その頃は、まだまだ私自身が子供だったのですが、

ジャンプをして遊ぶ生後6ヶ月の赤ちゃん

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今、親になって思うのが、赤ちゃんの運動神経を育てるのって、危険・・・・・

 

もちろん、プロの本も読んだのですが、ある程度知識がないと前周りを頭を支えてする・・や、頭をしっかり固定してから・・・・ 等は

私にはちょっとムリがありました (もしも!!と考えると、なれる方じゃないと・・・)

 

そんな時に、赤ちゃんが喜んで遊べるというこのジャンプするオモチャを見つけたのですが、

これは運動神経に大きく関わる要素がかなり多いと思いました。

 

まず第一に、生後6ヶ月から自分の意思で楽しめる事が大切だと思っていたのですが、
赤ちゃん自身、凄く楽しんで『キャハハ~』といいながらやってます。

 

そして、第2に、もちろん補助があるとはいえ、ジャンプは全身運動って言いますよね!!

それがわずか生後6ヶ月時点からできるという事は、少しずつでも運動神経に影響を与えるオモチャって事は
言えると思います。

 

実際赤ちゃんが喜んで遊んでいるところを見ると分かるのですが、とにかく激しいです(汗

 

 

ジャンプを連続でジャンプジャンプジャンプとするので、音も『ガンガン、ガシャガシャ』とかなり激しいのですが、

しっかり足を突いて下を蹴りあげてるんですよ。

 

補助があるので、足に全体重が掛かっている事はないですが、

>ジャンプオモチャで楽しそうに跳ねる赤ちゃん

それでも自分で勢いをつけて地面を蹴ってのジャンプから始まり、
下についたと同時にまた蹴り上げてるのがアリアリとわかります。

 

もし、下についた時にうまく蹴れないと(はじめのうちはうまく蹴り上げれません)ジャンプが1回しかできないので、
じぶんでタイミングを合わせジャンプしてるってことですね。

 

タイミングと言う事はすでに運動神経の発達です。

 

もちろん、赤ちゃんはなんとなく下を蹴ってるつもりかもしれませんが、何度もやって慣れてくると、
リズムよくジャンプジャンプジャンプと5回6回と続けてジャンプするようになりますので、
見てるとタイミングが分かってきたんだなぁ・・・と一目瞭然ですよ!!

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